プエルトガレラで女性と出会う3つの方法


 

あのミンドロのプエルトガレラで

初めて女の子とビーチに立ったのは・・・

 

フィリピン人の英会話講師

メアリーだった。

 

 

フィリピンでフィリピーナと楽しく暮らしたいあなたは

以下より無料情報を請求してください。

 

メールアドレス >

 

 

マニラからそれほど遠くない綺麗なビーチリゾートとして

バタンガスと共に人気のプエルトガレラ。ここが意外と

ナイトライフを楽しめ女性と出会える場所だと知らない人も多い。

 

このフィリピンに移住した後も、

プエルトガレラや現地の女性について

問い合わせを時々もらう(笑)。

 

 

 

スポンサードリンク

プエルトガレラで女性と出会う方法

 

 

プエルトガレラは、どちらかというと

ローカルのフィリピン人男女が多く集まる場所。

 

日本人がそれほどいないのは海外で仲間以外に会いたくない

俺には嬉しいが(笑)、ナイトライフという点では街が小さすぎて

物足りないという声も。

 

 

まずここで女性と出会うには、中央通りから

すぐのところにゴーゴーバーが9店舗ほどある。

 

名前がディスコなので間違えて踊りに来る外国人もいるが(笑)、

ここは基本的に連れ出しが目的の場所。

 

営業時間は夕方6時から、

だいたい夜中の12時過ぎ頃まで。

 

連れ出しのためのバーファインは、7,000円程度。

高橋さんはミッドナイトがお気に入りだ。

 

 

あとは、オンラインなら

フィリピン人はfacebookが好きなので・・・

 

プエルトガレラ在住の女性を検索してアクセスし、

「今現地にいる」とにメッセージを送れば直接

会ってくれる人もいる。

 

プエルトガレラでのナイトライフだけが目的なら、

もっと確実に女性と会えるのはアプリのティンダー

 

近くにいる人を自動的に検索し、あなたと相手が

お互いに気に入ればすぐに会うことが可能。

 

 

最後は、ベタだがビーチでのナンパ。海外だと開放的に

なれる分、普段しないあなたも一つ挑戦を(笑)。

 

もともとフィリピン人はシャイで自分から話しかけてくることは

ほとんどないので、あなたが積極的に動きたい。

 

日本人には基本好意的だから、

すぐに友達になれるし一緒に遊ぶこともできる。

 

 

 

プエルトガレラで女性とデートする際の注意

 

 

現地のマナーの悪い韓国人と

トラブルを起こさないこと。

 

全員ではないが、彼らの中には酔うと

粗暴になるタチの悪い人達も少なくない。

 

実際、現地のクラブでビールの空き缶を投げつけられたのは

埼玉の小川町から来ていた岡ちゃんだった(笑)。

 

 

睡眠薬を使う昏睡強盗は、マニラやセブに限らず

このプエルトガレラでも気をつけること。現地女性にも

悪い人はやはりいる。

 

また未成年の女性を抱かないようにするのは当然として、

病気には気をつけプロテクションを怠らない。

 

貴重品の管理には、やはり常に気を配っていたい。

 

 

 

プエルトガレラに住んで、現地で

気の合う女性と楽しく暮らす。

場所を問わない収入をつくるには?

 

 

 

メアリーが、彼女が住むミンドロ島の実家から近い

プエルトガレラについて話してくれたのは・・・

 

そういえば、まだ川越にいた頃の

オンライン英会話の授業中だった。

 

 

 

 

 

プエルトガレラへはどうやって行く?現地で女性と出会うために

 

 

マニラの中心地から、ビーチリゾートであるバタンガスまで

長距離バスで。または、一緒に行く人数が多いなら車を1台

チャーターするほうが快適に行ける。

 

一方で時間をお金で買いたいあなたは、

マニラから出ているセスナにお願いすることも。

 

 

ちなみにバスの場合は、バタンガスシティではなく

「ピア」で降りることに注意。

 

バスを降りて左の方向に向かい、チケット代とターミナルフィーを

支払って船に乗れば、まもなくミンドロ島プエルトガレラに到着。

 

船の最終便が夕方の5時になるので、マニラの

中心地から向かう場合は早めの計画を立てておきたい。

 

 

 

 

フィリピンのプエルトガレラの魅力

 

 

とにかく、プエルトガレラは日本人を始め

外国人にまだそれほど知られていない。特に

日本人女性には。

 

にも関わらず、首都マニラの中心地からそれほど時間が

かからないビーチリゾート。一部のヨーロピアンダイバーは

隠れ家として、この水中の美しい光景を楽しんでいる。

 

ウミガメにたびたび会えると喜んでいるのは、すでに

この場所のリピーターになっている友達のディック。

 

 

セブとボラカイのように観光地化されておらず、

素朴な雰囲気を保ちながらリゾートを楽しめるのが

このプエルトガレラの魅力。

 

ホワイトビーチは比較的人が多い海水浴場で、

ファイヤーショーを始め様々なイベントが行われている。

 

一方でサバンビーチはダイビングに向いており、

また夜は歓楽街として機能する。

 

その間にあるムリエという街では、

食料品など様々な物を買うことができる。

 

 

その他、フィッシングやカヤック遊び、

アイランドホッピングも楽しめるプエルトガレラ。

もちろん女性との出会いも。

 

穴場のうちに、あなたも一度

家族で訪れてみるのはどうだろう?

 

 

 

フィリピンのスービックを出て、プエルトガレラに女性と

遊びに行ったのはフィリピンの女の子が好きな宍倉くん。

 

俺と同じクルックルの天然パーマの彼が

プエルトガレラの女性と日本の将来について語っている姿は、

いつ見ても面白い(笑)。

 

 

メールアドレス >

よく読まれている記事



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

移住と一人起業の専門家:DAN
一人起業をサポートする有料サービス
DANの半生

▼CLICK自由への道

人気のカテゴリー

スポンサードリンク
 





カテゴリー

ページの先頭へ

快適さを追求し、ワクワクできる自由な人生を楽しみたくありませんか?

 

喜びと感謝に満ちた人生を送りたいあなたに
「好きな仕事でポジティブに暮らす

アイデア」を伝授