フィリピンに遊びに行っただけなのに…子供(子ども)の遊び場はある?フィリピンの遊びと言えばナイトライフ!


 

閉塞感に包まれた日本と対照的に、アジアで

最も経済成長を続けているご近所の国、フィリピン。

遊びに来る日本人も増え続けているが・・・

 

 

現地でフィリピーナと楽しく暮らしたいあなたは

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昔のように危険なイメージよりも南国リゾートや英語留学先として

知られるようになり、脇の甘い人も見かけるようになった。

 

そこでこの記事では、適度な緊張感を持ってもらうために

現地のリアルな情報をお届けしたい。

 

 

 

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フィリピンの遊びと言えば女?ナイトライフなど、フィリピンで遊ぶなら知っておいてほしいこと

 

 

このようにフィリピンは遊びで行くのにも魅力的な場所ではあるが、

フィリピン人のネイチャー(性質)を知らないことで

大変な目に遭っている人が少なくないことも、知っておきたい事実。

 

 

遊びに行く場所としてフィリピンを選ぶなら、あなたには

このことは知っておいてもらいたい。

 

 

お金を要求してくるケース

 

貧困層が7割以上のこの国では、当然ながら彼らからすると

外国人、特に日本人は、全員がお金持ちに見える。

 

知り合ってすぐの場合もあれば、付き合いが何年も経ってからのことも

あるが、お金をくれとか貸してほしいと言ってくるケースがある。しかも

かなりの確率で。

 

 

そもそも人にお金を貸すことは、それを「あげるつもり」なら

その人の自由でやればいいが(一時的にお金を渡しても

その人の依存心を強めるだけなので本音ではオススメしない)・・・

 

ことフィリピン人に関しては、

返してくれることを1ミリも期待することはできない。

 

お金は自分自身の努力の結晶、自分でなんとかしなければいけないと

いう考え方は、貧困と貧富の差がひどすぎるこの国の人に根付くには、

まだまだ時間がかかるのかもしれない。

 

 

結婚にやたら積極的なのは・・・

 

男性のあなたは特に注意されたし。

 

自分もそうだし周りにも幸せな人がいるので全員ではないが、

フィリピーナが日本人男性と結婚しようとするとき、お金

日本での永住VISAのどちらかが目的であるケースが、残念ながら多い。

 

特にフィリピンパブなどで知り合った子とは、

しっかり付き合って見極めてほしい。

 

 

全ては貧困がベースにあって、家族を支えるために

海外に出ざるを得ない若いフィリピーナも気の毒ではあるが。

 

あなたなら、純粋に恋愛してお互いが必要と思えたときに

自然に結婚へ・・・が理想のはずだ。

 

 

お金を払うのは、誰?

 

フィリピンへもしあなたが何も知らずに遊びに行ったなら、

お店でお会計をするときに少し驚くはず。

 

一緒に食事したフィリピン人たちは財布を出すそぶりもなく、

普通に外に出て行こうとする。残された伝票は?もちろん

全額あなた持ち。

 

そう、この国では、誘った人が払うのが当たり前。

さらに言えば、お金を持っている人が払うのが当たり前。

 

これが常識であり文化だ。

必然的に、外国人がおごるのが当たり前のことになる。

 

 

初めてフィリピンに行った11月のマニラ。

 

facebookで事前に友達になっていたアイリッシュと

初めて会ったとき、彼女はイトコを2人つれてきた。

 

よく食べよく飲みよく歌う若い女性3人とはとても楽しんだが、

想定外の予算を一夜で使い果たしてくれた(笑)。

 

 

彼らからしたら日本人がおごるのが当たり前だし、許可もなく

友達や家族や親戚を連れてくることを知っておいてほしい。

お礼すら言わないこともあるが、ムッとせずに(笑)。

 

遊びでフィリピンに行くときに誰かを誘うときは、

誰をつれてくるのかを事前に聞いておいて、その人たちの分まで

お会計を余分に考えておいたほうがいい。

 

 

変わった人に注意

 

ここで変わった人とは、具体的には日本語の流暢なフィリピン人、

タガログ語の流暢な日本人のこと。

 

もちろん全員ではないが、経験上

少し警戒しておく必要があると思えるので。

 

日本語の流暢なフィリピン人は、日本で水商売をしていた女性や、

お金をよく落とす日本人を狙ってくるポン引きの男性などに多い。

 

 

マラテ滞在中に仕事道具やガジェット、数千ペソを持ち逃げされた

苦い経験があるが、彼女も日本に戻りたいといつも話している人だった。

 

あのときはフルボッコにしたいほど憎んでいたが、

もうサラの顔は忘れた(笑)。

 

 

フィリピン人のように黒く焼けた肌で、まるでフィリピン人のように

流暢にタガログ語を話す日本人男性が日本人をガイドしているのを

見かけたことがある。

 

きっと異国の地で聞く日本語に安心して、

ついて行ってしまうんだろう。

 

こういう現地に溶け込んだ日本人が、フィリピン人と共謀して

悪さをすることも多い。フィリピン人の性格はもちろん、

こうした日本人がいることもあなたにはしっかり知っておいてほしい。

 

 

 

フィリピンの遊び…価格差を利用して外国人が楽しめる国

 

フィリピンは海外だが、そう思えないくらい、

遊びに行くのに敷居が低い。

 

日本人として恵まれたことだが、フィリピンに遊びに行くときは

もちろん観光VISAが自動的につくので、パスポートさえあれば

20日間は何の手続きもなく滞在可能。

 

 

円安が進んでいるとはいえ、人件費が

日本と比較にならないくらい安い。

 

タクシーが初乗り100円くらい。

マッサージは1時間600円、カットは300円しないくらい。

食事も、ローカルのレストランなら500円もあれば十分食べられる。

 

 

さらに、マニラの例だが

ペニンシュラクラスでも1泊1万円台で泊まれる。

 

俺がよく行くウェンシャ・スパ(日本の健康ランドのようなところ)は

2,000円くらいで、お風呂に入り放題・食事が食べ放題・マッサージが

1時間ついて、翌朝まで寝ることもできる。

 

俺が住んでいたマラテの外人向けコンドミニアムは格段に安く、

ちゃんとセキュリティガードが24時間体制でそこそこ快適な

住まいで、ひと月27,000円くらいだった。

 

 

セブなどのビーチリゾートを選べば、空港から遠くない場所で

息を呑むような美しい海でひとときを過ごすことができる。

 

 

どうでもいいことだが、フィリピンの美容院にいる男性は

ほとんどがバクラ(おかま)なので、フィリピンに遊びに来て

もし髪を切るなら、男性はくどかれないように気をつけたい。

 

俺もたった100ペソ(300円くらい)で1時間も丁寧にカットして

もらえたのはよかったが、2年以上たった今でもその彼から

facebookにメッセージが入る(笑)。

 

 

 

あなたのフィリピン移住を

現実的に可能にする方法

 

 

フィリピンで遊びたい子供(子ども)のために。遊び場はマニラにも?

 

フィリピンでの遊び場所といえば、

大人が楽しむための歓楽街が代表的。

 

お店でフィリピーナとお酒を楽しんだり、

仲良くなったら一緒に外に出かけてみたりと

様々な楽しみ方がある。

 

 

一方、フィリピンの遊び場には子供が安心して遊べる公園などが少ない

 

そもそもフィリピンでは毎年平均気温とにかく高いので、

子供が公園で遊ぶこと自体が難しい状況なのだ。

 

そんな中、フィリピンのマニラには

室内で遊べる遊び場が増えてきている

 

いわゆるジャングルジムのような遊び場で、

時間と料金があらかじめ決められている。

 

どんなに暑い夏の時期でも、

エアコンの効いた室内なら子供も親も安心して遊べる。

 

 

フィリピンの子供たちは、

馬飛びや缶蹴りなどの遊びが好きというのが興味深い。

 

フィリピン遊び・日本との共通点ルールなどといった

文化の違いを様々な角度から考察するのもおもしろい。

 

 

フィリピンでの夜遊びに魅力を感じて、どんな感じなんだろうと

興味を抱く人が結構いるはずだ。

 

例えば、「フィリピン遊びたい 夜遊び」などと検索すると、

歓楽街におけるフィリピーナたちとの上手な付き合い方

フィリピン人たちと遊ぶ際の注意点などが掲載されている。

 

フィリピン人の性質を知らないで出かけると痛い目にあうことも。

 

例えば、自分から相手を遊びに誘った場合、

その費用は自分が全て支払うことを前提にしておいた方がいい。

 

フィリピンの国では、

誘った人がお金を出すというのが基本だからだ。

 

 

 

フィリピンの遊びで伝統なのは?ランキングで紹介!

 

フィリピンの子供たちに人気のある遊びを

ランキング1位~3位まで紹介する。

 

 

フィリピンの遊びで人気ランキング1位に入るのが、

TAKYAN(タッキャン)。

 

ソフトドリンクのキャップに穴をあけて、

ビニールテープを付けただけの作り。

 

子供たちはこれをポケットから取り出して、

サッカーのリフティングのように蹴ったり、

パスを出し合ったりして遊んでいる。

 

屋外でも室内でも楽しめるTAKYANは、

どこか南国らしさを感じさせる遊びだ。

 

 

第2位は、「LUKSONG-TINIK(ルクソンティニック)」。

最近では、ここから発展した

チャイニーズガーター」という遊びが大人気。

 

日本でいう「ゴム飛び」と全く同じ遊び方。

 

 

第3位は、「PALO PALAYOK(パロ パラヨッ)」。

キャンディがたくさん入った陶器を、

目隠しした状態で割るという遊び。

 

まさに日本でいう「スイカ割り」そのものだ。

 

フィリピンの子供たちに人気のある遊びは、

日本の伝統的な遊びに似ている特徴がある。

 

さらには日本の子供たちの間で流行のハンドスピナーまで

フィリピンの子供たちの間では流行っている。

 

 

 

まとめ

 

フィリピンの国にはまだまだ知られていない魅力が詰まっている。

日本とは少し違う性質があったりはするけれど、

それはお互いさま。

 

フィリピン特有の明るさや生き方

長所など彼らから学ぶことはたくさんある。

 

もちろん、地域や場所によっては危ないところもあるから

事前に下準備をしたりして調べておくことが大事。

 

 

最近、フィリピンに遊びに行く日本人が増えてきている。

現地の開放的なイメージやアクセスのしやすさなど、

良い部分ばかりが注目されている。

 

以前よりは治安が良くなってきたフィリピンだが、

注意しなければならないことがある。

 

 

まさか、フィリピンに遊びに行って

あんな事件に巻き込まれるとは・・

 

 

いろんな人と話していて、この国のファンがとても多いことを知った。

近場の日本だけでなく、インドや中東、欧米の人にも。

 

北海道のニセコがその良質のパウダスノーでカナダ人に人気のように、

欧米でも世界No.1及びNo.2リゾートとして紹介されてから

欧米の人がフィリピンに頻繁に訪れるようになった。

 

 

いろいろクセがあるのは、俺たち日本人だって同じこと。

俺は、ホスピタリティだったり明るさだったり、

彼らの長所や魅力と共にいつも生きている。

 

 

5歳から英会話を学び、OFWとして世界のあらゆる場所に

ネットワークを持ち、その高い能力を発揮しているフィリピン人たち。

 

その温かい心を持つ彼らと共に歩む未来も、これまた楽しみだ。

 

 

フィリピンによく遊びに来るあなたには、パラワンやボラカイを

超える世界No.1リゾートになる可能性がある「パングラオ」の

仲間計画を知ってほしい。

 

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